※この記事は2025/11/24に追記と編集をしました

「自分の曲、なんかボーカルがこもってる気がする…」
「プロの曲みたいな“抜けの良さ”が出ない…」
そんな悩みを抱えているDTM初心者〜中級者、そして「歌ってみた」を制作している方に朗報です。
Antelope Audio(アンテロープオーディオ)が誇るハイエンドEQプラグイン「MG4+」が、期間限定で無料配布中!
このEQは、世界中のレコーディングスタジオで使われる名機をもとに開発されており、ボーカルやアコースティック楽器の高音をスッキリ明るく、プロのように抜ける音へと仕上げてくれます。
この記事では・・・
- MG4+がどんなプラグインなのか
- なぜ「艶と抜けのある音」が簡単に作れるのか
- どんな人におすすめなのか
これらを初心者にもわかりやすく解説します。
読み終えるころには、あなたのミックスに「プロっぽい明るさと透明感」を加えるヒントが、きっと見つかるはずです。
結論 こんな人におすすめ!
- プロのような“艶”や“抜け感”を出したい
- ボーカルやアコースティック楽器の高音をきれいに仕上げたい
- 位相ズレなしで正確なミックスをしたい
- 録音時に低レイテンシーで快適にモニターしたい
- Synergy Core環境で効率よく制作したい
MG4+ 無料DLページはこちら
Antelope Audioのセール情報を見る
Antelope Audioとは

最近はプラグインの開発にも力を入れており、Plugin Boutiqueなどでも販売が始まっています。
今回の「MG4+」は、通常約2万円のEQプラグインが無料という、かなりお得なキャンペーンです。
MG4+とは?

中でも注目なのが「SKY BAND」という高音専用のバンド。
ボーカルやアコースティックギターなどの高音を、自然に明るく・クリアに整えてくれます。
まるで「プロが仕上げたようなツヤと透明感」を簡単に再現できるのが大きな特徴です。
MG4+の主な特徴と機能

主なポイントをチェックしておきましょう。
①SKY BAND:高音を自然に明るく、抜けのある音に
- MG4+の目玉機能で、ボーカルやアコースティック楽器の高音をスッキリ明るく
- 耳に心地よい“プロっぽいツヤ感”を簡単に再現
- オリジナル機よりも細かな調整が可能
②SKY GAIN:音の明るさを細かくコントロール
- SKY BANDの効きを自由に調整可能
- 「もう少し明るくしたい」「控えめにしたい」など、感覚的に操作できます
③リニアフェーズ処理:音の立体感をそのままキープ
- 位相ズレを起こさず、原音の奥行きを保ったまま補正
- マスタリング用途にもぴったり
④超低レイテンシー:録音時もストレスなし
- ほとんど遅延がなく、加工後の音をリアルタイムでモニター可能
- 録音しながら“完成形に近い音”を聴けるので、パフォーマンスも上がります
EQバンド構成と操作感

- Sub Frequency:超低音を調整
- 40Hz:キックやベースの重低音を調整
- 160Hz:中低域の厚みをコントロール
- 650Hz:ボーカルのこもりを抑える
- 2.5kHz:抜け感やアタックを強調
- Sky Band:高音のツヤと透明感を加える
Synergy Coreとの連携で最高のパフォーマンス
- Antelope AudioのSynergy Core環境に最適化
- ハードウェア処理でCPU負荷を大幅に軽減
- 「Synergy Core Native」版ならソフト単体でも動作可能
通常価格*$119(約2万円)のプラグインが期間限定で無料!
ボーカルやアコースティック楽器の高音を、驚くほど自然に美しく仕上げてくれます。
MG4+ 無料DLページはこちら
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まとめ
- 伝説的EQ「Series 500」を忠実に再現
- SKY BANDで高音を自然に明るく、抜けのある音に
- リニアフェーズ処理で立体感をキープ
- 超低レイテンシーで録音にも最適
- Synergy Core環境で安定した動作
- 「音がこもって聞こえる、ボーカルにツヤが出ない」
そんな悩みを解決したい方に、Antelope Audio「MG4+」はぴったりのEQです。


