Cubase最新バージョン40%オフ!初めてのDTMにピッタリなチャンス


作曲ソフトといえば Cubase(キューベース)。

世界中のプロが愛用するDAWですが、正直お値段は安くありませんよね。

そんなCubaseが、いま公式サイトで割引セールを開催しています。

普段はなかなか値下げしないソフトなので、この機会は見逃せません。

👉公式サイトはこちら
⇒ Steinberg公式 Cubaseページ




セールの詳細と価格


今回のセールはCubase本体だけでなく、Steinbergの他製品にも割引が適用されています。

特に「Cubase Pro」は割引率が高めに設定されているので、作曲・編曲・ミックスを本格的にやりたい方には狙い目です。

製品 通常価格 セール価格
Cubase Pro 14 69,300円 41,580円
Cubase Artist 14 39,600円 23,760円
Cubase Elements 14 7,920円 7,920円

その他、アップデート・アップグレードも割引価格でセール中です。

けいいち
けいいち
 セール期間:2025/9/4 ~ 2025/10/1

各スペックの紹介とおすすめ

 Cubaseにはいくつかのグレードがあります

 Cubase Elements

初心者向け。必要最低限の機能を備えたエントリーモデル。これからDTMを始めたい方、デモ曲を作りたい方におすすめ。

 Cubase Artist
中級者向け。トラック数やプラグイン数も十分で、趣味で本格的に音楽制作をする人にぴったり。
外部プラグインをメインに使いたい方にもおすすめ。

 Cubase Pro
プロ仕様。映画音楽や大規模なアレンジにも対応できるハイエンド版。本格的にDTM・作曲をしたいならProが最有力。

👉 おすすめ

  • 本気で作曲をしたいならPro
  • 使う機能がわかっていて社外プラグインを中心に使うならArtist
  • 弾き語りやバンドのデモを作るならElements

初心者で注意したいのは「安さ」で選んで機能制限に悩み、後から追加購入で結局高くなるパターンです。

けいいち
けいいち
DTMやボカロ制作を本気でやるなら、最初からProを選ぶのが一番安心です。

Cubaseをおすすめする理由

 数あるDAWの中でもCubaseをおすすめする理由は大きく3つあります。
 1 ユーザー数が多い
国内外に利用者が多く、困ったときに情報を探しやすい。ブログやYouTube解説も豊富なので、独学でも学びやすい。

 2 MIDI編集が強い
ボーカロイドやシンセを使う人には特に強み。細かい打ち込みが直感的に可能。

 3 安定性と実績
歴史が長く、プロも多数愛用。将来的にステップアップしたい人にも安心。

失敗談:アップデートでの注意点

私自身、以前「アップデート対象」だったのに気づかず新規で購入してしまったことがあります。

返金はできましたが、サポートセンターが国外でやり取りに時間も手間もかかりました…。

けいいち
けいいち
入前に必ず「自分のライセンスがアップデート対象かどうか」を確認しましょう。

sonicwireの割引セール

実は、sonicwire でもCubase取り扱い開始を記念して40%OFFセールが開催されています。

ただし条件があり、Cubase AIやElementsからのアップグレードに限られます。

Cubase Pro アップグレード:60,500円 → 36,300円

Cubase Artist アップグレード:34,100円 → 20,460円

Cubase AIは、Steinbergのオーディオインターフェースや、初音ミクなどを購入すると無料で付属します。

 

DTMを始めるならオーディオインターフェースは必須ですし、初音ミクを使うならソフトも必要なので、これからゼロから揃える方に sonicwireのセール経由がお得かもしれません。

けいいち
けいいち
sonicwireセールも2025/10/1まで開催中

👉公式サイトはこちら
⇒ sonicwire 公式サイト

まとめ

Cubaseは高価なソフトですが、セールを利用すればぐっと手が届きやすくなります。

初心者からプロまで幅広く使えるDAWなので、この機会に導入を検討してみてはいかがでしょうか。

👉最新のセール情報はこちら
⇒ Steinberg公式 Cubaseページ

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